南極から見る・考える地球環境
H22/12/20 環境講演会
 
桑島校長先生からの言葉

これからの50年間で地球上の人口は60億人→100億人へと増えて行きます。その中で限られた資源を守らなければなりません。
鶴見高校では、生徒たちにその大切さを知ってもらいたいと言う考えで環境教育を推進しています。
 
大槻 晃久先生

環境教育推進委員会メンバー
  鶴見高校の教員補助者
北海道大学水産学部において、魚のことだけではなく、海のことを学ばれました。
また、南極地域観測隊へ参加され、南極調査に携わった経験をお持ちです。

   
も く じ
   
       (1)南極と北極の違い
     (2)南極の歴史
     (3)南極の自然
     (4)南極の生き物たち
     (5)日本の南極地域観測隊
     (6)地球温暖化と南極の環境
     (7)南極へ行くには?


まとめ   当日はとても寒い日でしたが、生徒たちも  保護者も大勢参加され、熱心に先生の話しに  耳を傾けていました。